RICOH THETA
目的にあわせて
開発しよう。

RICOHは世界中の方々に360°カメラのもたらす新しい価値を拡げていくため、カメラ本体(ハードウェア)だけでなく開発環境も提供しています。スマートフォンをはじめとするデジタルデバイス、PC、Mac、シングルボードコンピュータなどからリモートコントロールできるように、RICOH THETA全機種においてAPI/SDKを公開してきました。さらにRICOH THETA Vからはユーザのより多様なニーズを満たすため、カメラ本体OSをAndroid™ベースに変更し本体の機能開発を可能としました。
プラグイン開発

プラグイン開発

プラグインとは、RICOH THETAの本体機能を制御するアプリケーションです。
RICOH THETAに組み込むことで、セルフタイマーのような撮影前に行いたい機能があるときに活用できます。

  • ローカル側の環境依存しない機能を開発したい
  • ネットワークが制限された中で、機能搭載をしたい
  • メーカー対応が期待できない専門的な機能開発をしたい
  • なるべくシステム機材を少なくしたい

対応機種 :

THETA VTHETA Z1

アプリ開発

アプリ開発

アプリ開発は、主にRICOH THETAをリモートで制御するときに活用します。
いわゆるスマートフォンのアプリケーションや、弊社のPC基本アプリがこれにあたります。

  • リモートで制御をおこないたい
  • 撮影後、画像・動画に自動で処理を行いたい
  • 複数のカメラを扱いたい

対応機種 :

THETA(2013)THETA m15THETA STHETA SCTHETA VTHETA Z1

RICOH THETAは無限の可能性を秘めたデバイスです。
新しい360°の世界を開発してみませんか?

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